事情により民事提訴を起こせない立場なので御社の工作で不倫相手を排除したい。

民事提訴を起こしており法律が及ぶ範囲でも浮気相手の身勝手な行動には全く太刀打ちできないので排除できませんか?

多くの場合この記事をご覧になられるのは夫の不貞に悩む奥さんです。

このような特殊な案件でも弊社は、対応しています。

事情により民事提訴を起こせない立場

多くの浮気当事者は道徳と法律に守られ生きながら不貞行為という場合についてのみ勝手な価値観を当てはめようとし社会道徳に同調する姿勢を見せ一方ではこれを裏切る行為に及びます。

浮気、不倫が不貞行為と転じてしまった場合には、配偶者の権利を脅かすもので、社会規範そのものを裏切る行為となり、不貞行為に適用される法律があります。

これら発覚後、家庭崩壊を避ける為には、法律の骨組みを形作る道徳を社会人として尊重せねばならぬ義務がありこれと戦わねばならないという事です。

妻として感情が挿入されるのは当然の事ですが、事情により不貞の証拠があるのに民事提訴を起こせない立場でジレンマに悩む女性の方が意外と多く相談しに来ています。

子供の将来、現在の生活を捨てられない特に資産家やセレブ富裕層の方々は、そう簡単に踏み切れない事情があります。

本人に問い詰めてはいけない

浮気相手を極秘に排除する事をお考えなら浮気の察知に図らずも動揺し感情を抑えきれずに夫に面と向かって発覚した不貞を問い詰めるということだけは絶対に避けるべきです。

なぜなら既に当人は、「嘘」をついています。

本当のことを聞きたいのは感情として理解できますが、家庭崩壊を避ける為には、まず冷静にならねばなりません。

嘘がバレたから開き直って本当のことを話すというケースは非常に少なく、初動を誤った為に巧妙に隠匿され離婚話を無理に進められるという状況を招く虞があります。

  • 感情に任せ本人に問い詰めても感情的に回答を求めているあなたに真実を語ろうとしない
  • 例え屈折した論理展開であっても言葉の響きに乗じて押し切ろうとする
  • 自分同様の負い目をあなたに作りバランスをとろうとする
  • 最悪の展開は夫が家を出て相手宅に転がり込む

嘘がバレているというだけで当人に負い目を感じさせるだけでなく、当人を前にして感情的に回答を求めている貴女に真実を語ろうはずがありません。

感情は感情を誘発するだけに過ぎず、しかも分の悪さから夫は貴女を圧倒する感情を発することになります。

同時に心理的に追い詰められた場合には、自分の逃げ道を確保せねばならなくなる為、論旨を転換しようとします。

お決まりですが「浮気をしたのはお前が悪いからだ」という非条理極まりない言葉もこの追い詰められた状況から生まれる苦し紛れの帰納でしかありません。

この言葉が成り立たないことは、夫にして百も承知なのですが、例え屈折した論理展開であっても言葉の響きに乗じて必ず押し切ろうとするでしょう。

最終的にどのような形で発覚した不貞の始末をつけるのか?

お子さんの成長に合わせてこれを決める方やご自分の労働能力や家計・負債・財産などを目安に決める方もいらっしゃるかもしれません。

まずこれを決めてご自分の進むべき方向を具体把握することが肝心です。

  1. 不貞事実の確認ということだけを目標とし全ての判断材料を整える事のみこのまま沈黙に入るのか。
  2. 離婚するのかあるいは有責という力の均衡を保ったままの夫婦生活を継続するのか
  3. また不貞相手の駆逐だけを目的とし無条件の夫婦生活再構築を求めるのか

悩みながら事態の展開よりも遅い速度で情報収集を行うというのは全てが後手に回るため必ずといって良いほど良い目が出ません。

具体的に目標を持ち現実の形に即して計画の修正を行っていくという形がもっとも理想的です。

向こう側の浮気相手を極秘で排除する

浮気相手の身勝手な行動に全く太刀打ちできない場合など他人の家庭に土足で踏み込むような下劣な行為をする浮気不倫相手を極秘で排除することが目的でご相談を受けます。

工作については、事態発覚の経緯等、詳しくご説明して頂き案件に適した最新の工作内容を提案し問題解決の糸口を見つけます。

浮気相手に異性を接近させる別れさせ屋などの方法では排除できない案件だと認識しており、大事なのは「復縁させない」ということで貴女に代わって見えない向こう側の異性の存在を排除します。

  • 疑われることなく極秘で浮気相手を排除する
  • 浮気相手が妊娠して中絶をするように仕向けたい
  • 妊娠が発覚した途端に一切連絡が途絶え逃げる男性

浮気相手を排除する成功率

全ての案件が皆同じではありませんので、実際に実行してみなければ分からないこともあります。

浮気相手を排除する成功率

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